2017年10月6日金曜日

ブーメランを喰らったのか?

Genetecが日本で本格的な活動を開始したのが2005年。 2013年加賀ソルネット社が画策して代理店権を持つことでジャバテルの総代理店権は無くなった。

ところがた、2017年ネットワン社がGenetecの代理店となった。
https://solution.netone-pa.co.jp/blog/08

ネットワンと加賀ソルネットは直近の数年で大型案件をこなしてきたが、加賀ソルネットがネットワンに・・・・・・・・・想像

やはり、パンドラは開けてしまうとの例え通り、外資の担当はてっとり早く代理店を増やす為にの常とう手段だ。

いい悪いはない自由競争である以上自由だ。
何らかの落とし前があればだが。

加賀ソルネットはその点で言えば全く落とし前の無い、こすからいやり方を使った。
結局彼らは大きなものを失っただけだろう。

ではまた。

2017年9月14日木曜日

GSCインストールに関しての考察

デフォルトでインストールした場合、SQLはCドライブにインストールされる。

これはベストかベターか?

サーバーOS Windows 2003以降 VSSがサポートされている。

Microsoft ボリュームシャドウコピーサービス(VSS)は、サーバー上で有効になっています。この
場合は、システムドライブとは別のあるドライブにSQL Server をインストールし、VSS は唯一の
システムドライブのスナップショットを取ることを確認してください。
注意: VSS を無効にしないでください。VSS を無効にすると、Windows のシステムの復元操作を妨げます。

VSSにDBを含めると、復元と同時にデーターを失うか、最悪は正しく動作しないなどが考えられる。

Windows 7 8 10でも復元ポイントを指定して戻す事が出来るが同様だ。

ボリューム単位なので可能であれば、SQLはCドライブではなくDドライブ(ボリューム)を割り当ててここにインストールするのがベターかもしれない。

Genetecは別ドライブを推奨している。
ASrock H270 マザー UEFI/BIOSの設定で

基本的にはほとんど何もすることはない。
ただし、Intel ラピッドストレージと他社のRAIDコントローラーを併用する場合は注意が必要だ。 

OSインストール時にはブートさせるドライブ(RAID)だけが認識するようにした方が混乱しない。

UPS

UPSを使用するには電源投入でシステムが起動しなくてはならない。

ところだが、メニューに無い なんとチップセットの設定にあった、それも最終段で隠れていた。


2017年9月12日火曜日

ターゲット Windows 10 IoT Enterprise
Boot Avago TechnologiesMegaRAID

OSの起動時間が遅いとの指摘・・・・・
これサーバーなので・・・・・・・・・・・

私が知る限り俊足で使い物になるぎりぎりがAsmedia RAID

つっこみ、何でオンボードを使わんの?

オンボードはデーターようにRAID5を割り当て済み、H170系なので4ポート SATA

さて、アプリの再インストールいろいろと手間がかかるので

イメージディスクを作成して

 
Asmedia RAIDコントローラーに替えて、元イメージに回復で一丁上がりの予定

イージ作成まで六時間強かかったが、リカバリははやいはず。

 ところが、コントローラーのBIOSがおかしな挙動、初期の設定では正しくRAID1にアサインされるのに、再起動するとコントローラーはデバイスが正しくしくないと・・・・・・・
なんじゃこりゃ

もしやと、予備のSANDESKのSSD x2でやってみると、あっさりOK
もともとはKingstonだが?

 ではと、イメージリカバリーを開始、これは非常に速い。

で、リスタート

ん?

INACCESSIBLE BOOT DEVICE

 なんじゃこりゃ


 今日はやることなす事ケチを付けられる

さて、どうしたもんか、自動修復では全くダメ。

では、セーフモードで起動させたら起動OK

なので、気を取り直して再起動 OKと相成りました。

では、また。

  ⒈ HLS 48時間タイムシフト 遅延2分弱 ⒉ WebRTC リアルタイム超低遅延 遅延0.3秒以内 ⒊ HLS 1時間タイムシフト 遅延4~12秒 ⒋ MSE 12時間 タイムシフト 遅延1秒以内 ⒌ VOD MP4 ...